2016年10月1日(土) ・2日(日) 東京都立産業貿易センター台東館にて 第60回日本医真菌学会総会・学術集会を開催致します。

第60回日本医真菌学会総会・学術集会

演題募集

一般演題の登録を締切りました。
多数のご応募ありがとうございました。
1. 演題登録期間
【一般演題】
 2016年4月13日(水)~ 5月18日(水)正午
             6月 1日(水)まで延長しました。
【指定演題】
 2016年4月13日(水)~ 5月31日(火)正午
             6月30日(木)まで延長しました。

※演題登録期間中は何度でも修正が可能です。
※締切直前には登録が集中し、アクセスしにくくなることが予想されますので、早めのご登録をお勧めします。
2. 応募資格
原則として演者および共同演者は日本医真菌学会会員に限ります。
学部学生・大学院生・研修医・若手の先生方は奨励会員として入会いただけます。
奨励会員は, 満35歳以下の医師等であり, 本法人の趣旨に賛成する者であること、としています.
共同演者の先生方には臨時会員制度がありますので、ご活用ください。
非会員および2016年度会費未納入の会員は演題提出までに会費納入の手続きを完了してください。

日本医真菌学会入会について
※入会される方は、以下の用紙をご記入の上、事務局にご提出ください。
 日本医真菌学会入会申込書日本医真菌学会入会申込書

 詳細は、日本医真菌学会の 日本医真菌学会入会案内入会案内をご参照ください。
3. 利益相反(COI)の開示について
一般演題
筆頭演者の利益相反申告が必要となります。
また、利益相反の有無にかかわらず学術集会発表時にはその開示を行っていただきます。
開示すべき事項の詳細は、下記のボタンをクリックいただき、一般社団法人日本医真菌学会HP上に掲載の『「一般社団法人 日本医真菌学会医学研究の利益相反(COI)に関する指針」について』をご確認ください。

4. 公募内容
一般演題を公募いたします。
今回はポスター発表のみ募集いたします。多数のご出題をお待ちしております。
5. 演題登録方法
演題の登録は全て「UMINオンライン演題登録システム」を使用いたします。UMINのセキュリティシステムについてはこちらをご覧ください。http://www.umin.ac.jp/security-policy/
※ブラウザソフトはInternet Explorer、Netscape、Firefox、Safari [ver.2.0.3(417.9.2)以降]、Google
 Chromeのご利用が可能です。
 それ以外のブラウザはご利用にならないようお願い致します。

1)登録区分

発表形態
以下の項目から1つ選び、演題申込の登録画面の所定の欄にご入力ください。


01. 学会賞記念講演[※指定]
02. 教育講演[※指定]
03. シンポジウム[※指定]
04. ICD講習会[※指定]
05. 一般演題(公募)ポスター発表のみ

指定演題発表区分
指定演題:1)で02.教育講演、03.シンポジウムを選んだ場合のみご入力ください。

01. 教育講演1
02. 教育講演2
03. 教育講演3
04. 教育講演4
05. シンポジウム1 「真菌感染における初期防御機構」
06. シンポジウム2 「生物の系統と真菌の新しい分類・命名」
07. シンポジウム3 「皮膚真菌症領域:偉大な業績と特筆すべき症例報告」
08. シンポジウム4 「より深くアスペルギルスを理解する」
09. シンポジウム5 「深在性真菌症の早期診断法の進歩と展望」
10. シンポジウム6 「動物から感染する真菌症対策」
11. シンポジウム7 「次世代のカンジダ症診療に向けた研究と医療最前線」
12. シンポジウム8 「爪真菌症診療の新展開」
13. シンポジウム9 「薬剤師セッション1:薬剤師が知っておくべき真菌治療のUp to Date」
14. シンポジウム10「副鼻腔および中枢神経領域の真菌症の診断と治療への展望」
15. シンポジウム11「スケドスポリウム症の基礎と臨床」
16. シンポジウム12「真菌感染防御と糖鎖認識」
17. シンポジウム13「薬剤師セッション2:高齢者の真菌症と治療」
18. シンポジウム14「ヘルスケアと真菌症」

一般演題発表区分
発表形態で一般演題を選んだ場合のみご入力ください。

01. 基礎
02. 臨床

一般演題発表区分1

01. 分類と同定
02. 皮膚真菌症
03. 内臓真菌症
04. 生体防御
05. 分子生物学
06. 治療薬
07. 予防
08. 教育
09. その他一般

一般演題発表区分2

01. 一般
02. 若手(35歳以下)
03. 学生・院生

2)筆頭著者・所属機関名

筆頭著者は必ず発表者としてください。
所属機関名は略称でなく、所属科名まで正式名称でご登録ください。
所属機関番号は、筆頭著者の所属機関を「1」とします。共著者の所属機関が筆頭著者と同じであれば、「1」とし、異なる場合には、所属機関名2番以降の欄にご入力の上、該当する所属機関の番号を選択してください。
筆頭著者および、共著者が2つ以上の機関に所属している場合には、複数にチェックを入れてください。

3)制限文字数

演題名(50文字以内)、抄録本文(600文字以内)、著者名、所属機関名を合わせて800文字以内としてください。
※いずれの発表形態も、規定の文字数を超える登録はできませんのでご注意ください。
※図表は一切使用できません。

4)登録演題の確認・修正・削除

登録後、自動的に受領通知が電子メールにて配信されます。配信されない場合は、正しく登録されていない可能性がありますので、再度手順に従って登録してください。
演題登録締切までは、演題登録「確認・修正」画面より何度でも確認・修正・削除することが可能です。

  1. 演題登録画面の「確認・修正」ボタンをクリックしてください。
  2. 登録番号(初回登録時に発行されたもの)と、パスワード(ご自身で入力されたもの)を入力してください。
  3. 画面上で修正し、最後に更新ボタンをクリックしてください。これで修正は完了です。
    ※修正は必ず上記の方法で行ってください。重複登録はできません。
  4. 削除も同様の方法で可能ですが、一旦削除しますと元には戻りませんので「修正・削除」のボタンの押し間違いにはくれぐれもご注意ください。
    演題登録締切後での原稿修正は、共著者の追加・変更も含め一切お受けすることができませんので、登録期間中に詳細な確認をいただきますようお願いします。
    演題処理では、ご本人が登録されたデータをそのまま使用します。ミスタイプには十分ご注意ください。

5)採否通知

受領通知に付記される登録番号をもって、7月下旬頃より当サイトで公開いたします。
演題の採否、発表番号の決定は事務局にご一任ください。

6)その他注意事項

※事務局では、UMIN演題登録システムにて演題を登録した際に交付されるID及びパスワードの管理・保管は
 いたしませんので、お忘れになりませんようご注意ください。
※締切直前になって、プラウザと演題登録プログラムの相性などの問題により登録ができない場合、事務局
 ・UMINともに責任を負いかねます。
※以上の他、不明な点がある場合は、UMINの「オンライン演題登録システムFAQ(演題投稿者用)」をご覧
 ください。

7)個人情報保護について

本学会の演題登録の際にお預かりいたしました「氏名」「連絡先」は事務局からのお問い合わせや採否・発表通知に利用いたします。また「演者名」「所属」「演題名」「抄録本文」はプログラム抄録号およびホームページに掲載することを目的として利用いたします。他の目的には使用いたしません。

演題登録
演題登録期間:【一般演題】2016年4月13日(水)~ 5月18日(水)正午
                         6月 1日(水)まで
                         延長しました。

       【指定演題】2016年4月13日(水)~ 5月31日(火)正午
                         6月30日(木)まで
                         延長しました。

※締切後はシステムが自動的に終了いたしますので、以降の訂正・登録・削除は一切できません。
※一般演題の受付は終了致しました。現在は指定演題のみ受け付けております。


     
お問い合わせ先
第60回日本医真菌学会総会・学術集会 運営事務局
株式会社春恒社 学術企画部
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-12
新宿ラムダックスビル
TEL:03-3204-0401 / FAX:03-5291-2176
E-mail:jsmm2016@c2.shunkosha.com

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